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芸術と文化A

担当教員 板倉

この情報は神大生の声をもとにした主観的なものであり、正しいとは限りません。
必ずシラバスを確認し、自己判断のもと受講してください。

楽単度

授業満足度

課題の軽さ

この数値は神大生の主観的な評価を平均したものです。

成績評価方法

・小レポート提出、授業時に実施する小テスト(計4回、8点×4回=32点)・期末レポート(40点)

テスト形式

オンライン

期末レポート文量

1枚ほど

出欠方法・頻度

なし

内容
映画の基礎を学ぶ授業。カット割りや効果音などの演出について、実際の映画を例に学んでいく。

先生に一言物申す!
普通にめちゃくちゃ面白いし、映画を見るのが楽しくなるのでめちゃオススメ!課題で見るのも5分程度の動画なので楽しんでできるし全くしんどくない。

結局単位は取れましたか?
はい

内容
映画の撮影、編集技術などを学んだ。授業内で先生が見せてくれる映画を見つつ表現方法などを確認しながら授業を進めた。

先生に一言物申す!
期末レポートの題材が自分の好きな音楽のPVを鑑賞して表現技法などを調べるといったもので面白かったもうちょい最近の映画使ってほしかった...

結局単位は取れましたか?
はい

内容
映画学を勉強します。映画のカット、編集、色彩、音、といった演出技法を先生が解説してくれます。期末レポートは、3つの音楽のPVを映画学的観点から合計2000字以上で解説しなさい、というものでした。私は演出などに興味があったため、授業もそれなりに楽しく、レポートもそこまで苦ではありませんでしたが、興味がないなら取らない方が良いと思います。

先生に一言物申す!
先生のテンションがめっちゃ低いです。

結局単位は取れましたか?
はい