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惑星学A

担当教員 杉岡

この情報は神大生の声をもとにした主観的なものであり、正しいとは限りません。
必ずシラバスを確認し、自己判断のもと受講してください。

楽単度

授業満足度

課題の軽さ

この数値は神大生の主観的な評価を平均したものです。

出欠方法

オンライン

出欠確認頻度

毎回

テストかレポートか

レポート

レポート分量

~2000(A4二枚)

内容
惑星について、鉱物資源について。授業が前半と後半で先生が変わり、前半の先生は毎回ビーフを用いた出席が授業の初めにあり、レポートもお題が数問ありそれぞれ述べる形式であった。後半の先生は、出席がなく代わりに動画を見てその日中に課題を出すだけで出席となり、授業に出る必要がなかった。レポートは、好きな立場から鉱物資源について述べるであった。

先生に一言物申す!
最終レポート以外はやりやすかったです

結局単位は取れましたか?
とれた

内容
前半を杉岡先生が、後半を石橋先生が担当する。前半の講義は、地球全体に関する内容を学習し、地震についても学んだ。出席確認はBEEF+の機能である出席確認を用いたが、欠席されても減点される訳ではない。(あくまで出席点は加点要素)期末レポートは講義内容について問う小問4つに回答するものであり、7月末にこのレポートに関する質問を受け付けるzoomがあったので、それに参加すると何かしらのヒントが得られる可能性も無きにしも非ずといったところである。後半の講義は地下鉱物資源に関する内容であり、出席は授業後BEEF+で配信される小課題に答えることで確認される。小課題の内容は授業内で視聴した動画の感想について等を記述するものである。期末レポートはA4を1-2枚で論述する。

先生に一言物申す!
杉岡先生に関しては、分からなかった部分を丁寧に解説していただける、大変親切な教員であった。

結局単位は取れましたか?
とれた