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ひょうご神戸学

担当教員 松下

この情報は神大生の声をもとにした主観的なものであり、正しいとは限りません。
必ずシラバスを確認し、自己判断のもと受講してください。

楽単度

授業満足度

課題の軽さ

この数値は神大生の主観的な評価を平均したものです。

成績評価方法

全てレポートのみ各授業後のレポート400字、期末レポート600字 ただ、一度だけチャットで出席確認の連絡が来たことがある。

テスト形式

テスト自体なし

期末レポート文量

半ページほど

出欠方法・頻度

抜き打ち、不定期

内容
兵庫の歴史、特徴について学ぶ授業毎に教授が変わる

先生に一言物申す!
私は授業の面白さは感じれなかった。小レポートはめんどくさいが比較的書きやすいテーマが多かった。

結局単位は取れましたか?
はい

内容
兵庫県・神戸にまつわることをそれぞれの専門の講師から幅広く学ぶオンライン授業。

先生に一言物申す!
コメントペーパーは400字で毎回提出。毎週講師が違うのでお題の面倒さは先生次第。最後のレポートはbeefにお題が最初から書かれているので、レポート期間に書くのではなく、はやめに書く方がいいかもしれない。レポートでは参考文献が必要で、「地域づくりの基礎知識」シリーズが推奨されているが、レポート時期になると図書館で貸出中になっていて、手に入れるのに苦労しました。出席については、2回ほどzoomに出席確認をする方が入っていて、その回は授業中にもチャットを送るよう求められたので注意が必要。出席確認の方がいない回は出席取ってないと思う。毎回課題を提出することができるのなら楽単だと思うのでおすすめ。「地域社会形成基礎論」と合わせて取ることが勧められているが、実際のところ5限の倍率が高すぎて両方当たる人はかなり少ない。そして、「地域社会形成基礎論」を聞かないと講義についていけないということもないので、「地域社会形成基礎論」に興味があるが、この授業は興味がないからどうしよう、と思っている人はこの授業をわざわざ申し込む必要はないです。逆も然り。

結局単位は取れましたか?
はい