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環境学入門B

担当教員 牧

この情報は神大生の声をもとにした主観的なものであり、正しいとは限りません。
必ずシラバスを確認し、自己判断のもと受講してください。

楽単度

授業満足度

成績評価方法

テストの持ち込み

出欠

楽単度

授業満足度

成績評価方法
出席代わりの小テストかコメントペーパーと期末試験。配分はわからないが、環境学入門Aをとった友人は一回欠席+テストノー勉で可だったらしい。

内容
オムニバス形式で各先生が自分の分野で環境に関することを話す。化学系や心理学系、経済経営系の先生など幅広かった。自分の思う環境に関する講義とは違うテイストで話を展開される先生もいて興味深い回もあった。毎回小テストやコメントペーパーが配布される。どれもそれほど苦では無い。大抵レジュメを見ればなんだかんだ書き切れる。しかし、全く聞いていないと後で書くのが大変になった回もあった。

感想
環境学入門Aをとった友人から「楽単だよ、テストも常識さえあればOK」と言われて軽い気持ちで受けた。しかし、Aの受講生の態度が悪すぎる事に不快感を抱いた講師からのクレームでBからは学番で席指定され、第1回から欠席者多数だった。周囲の友達も多くが履修取り消ししていた。コメントペーパーや小テストは大変では無い。しかし、期末テストがある事が、5限の授業であることを踏まえると、少し負担だと感じた。テスト内容は1.2問の記述問題×講義回数分。日頃全く話を聞かずに、テスト前にもレジュメを確認せずに臨むと、環境に関する専門用語などの説明をさせられるため書けないと思う。正直、環境学入門Bは5限特有のB棟の大教室で友達と固まってスマホをいじれば単位が降ってくるタイプの楽単ではなかった。。

Thank you!