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アジア史B

担当教員 萩原

この情報は神大生の声をもとにした主観的なものであり、正しいとは限りません。
必ずシラバスを確認し、自己判断のもと受講してください。

楽単度

授業満足度

成績評価方法

テスト100点

テストの持ち込み

出欠

楽単度

授業満足度

成績評価方法
テスト100点、出席1回につき1点加点

内容
ウイグル崩壊後のモンゴル高原史、チンギスハーンからフビライハーンまでのモンゴル帝国史

感想
歴史が好きな人でないとモチベーションが続かないかもしれない。テストはb4の紙一枚にびっしりと書かないと単位はもらえないと思った方がいい。毎回の出席が必要である。出席さえしていれば書くだけなので簡単である。

楽単度

授業満足度

成績評価方法
テストがほとんど100% 少し出席が加味される

内容
明治時代の日本と東アジアの関係について

感想
出席点はほとんどないが、授業に出てノートをとらなければならない。そのノートをテストに持ち込んで、書けば単位がもらえる。ただし、先生は非常に論理性を重視されるので、友達のノートをコピーしてそれを写しただけの友達は単位をもらえなかったので、授業に出たくない人にはあまりおすすめではないです。逆に授業をまじめにきいて、ノートを取っていたらいい成績がくるようです。ちなみに、教授は非常に面白い方で、授業がつまらないと思いませんでした。

楽単度

授業満足度

成績評価方法
試験:出席=9:1 遅刻は教室内で授業開始時に前から配られる出席表に名前を書く順番が回ってくる前に席につけばいい。五分前後が限界かな…。まあぶっちゃけ、代筆のオンパレードである。

内容
アジア史といってもちょっとマニアックな地域だった。モンゴルからトルコ辺りまでの地域の話。この辺の地域に興味がある人にはとっても楽しい授業じゃないかと思う。ただ、1番楽しんでいるのは先生。

感想
とにかく大事なのは先生の板書を移しておくこと!!!テストが持ち込みアリの完全記述だからメモがない限り無理。私は自分の板書で多数の友達を救った。四問ほどの問いから一つ選んで記述するが、先輩曰く論理が破綻しているとみなされた時点ですぐに不可を食らうらしい。ただ、ノートをとりながら授業を受けている人にはテストは楽なはず。般教の出席ができない病にかかっている人でも優しい友人がいれば良または優も夢ではない。

Thank you!