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アジア史A

担当教員 萩原

この情報は神大生の声をもとにした主観的なものであり、正しいとは限りません。
必ずシラバスを確認し、自己判断のもと受講してください。

楽単度

授業満足度

成績評価方法

出席、テスト(論述)

テストの持ち込み

出欠

楽単度

授業満足度

成績評価方法
出席5点と期末試験 、とにかくテスト用紙の裏まで使って大量に書くのがいいらしい

内容
清王朝と明治維新

感想
話が引き込まれて、面白い。おもしろい授業だった。アジア圏に興味があればとるといいと思う。テストは3問から一個だけ選択して説明記述。なんでも持ち込み可。授業に出てノート取っておけば問題ない。

楽単度

授業満足度

成績評価方法
テスト、出席点が一講義につき一点。代筆できたと思う。

内容
中国周辺民族の歴史、明・清、そしてその成立に関係するモンゴルやその他の民族。

感想
たぶんモンゴル史?が専門の先生だったのでその辺の歴史を詳しく見ていく。テストはなんでも持ち込み可だった。高校世界史選択の人は有利。でも歴史に興味がなければまっったくおもろくないと思う。個人的には先生の話も面白くていい授業でした。

楽単度

授業満足度

成績評価方法
テスト:出席=8:2(これくらいだったと思います)

内容
世界史のアジア史の分野の続きみたいな感じ。モンゴル人の移動とかがメイン。墓石とか、タタールとかトゥグリル・ベグとかの言葉が出てきていた記憶がある。

感想
高校で世界史を専攻していた人にとっては、聞いたことある言葉が出てきて面白いかもしれない。先生がひたすら楽しそうに話して微笑ましい。先生の研究室にいるインド人の人も一緒に授業を受けていて、たまにその人に実際のインドの様子などを聞いていたのが面白かった。

Thank you!