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No.91 2017.05.22 加納 久慶(かのう ひさよし) (海事科学部2回生)
この春、海事科学部2回生になった一見普通の神大生、加納久慶さん。神大生は皆、彼の自己紹介を聞いて驚く。「1991年生まれの24歳です。」彼が高校卒業後に過ごした6年間のまわり道を辿る。
No.91 2017.05.22

加納 久慶(かのう ひさよし)

(海事科学部2回生)



この春、海事科学部2回生になった一見普通の神大生、加納久慶さん。神大生は皆、彼の自己紹介を聞いて驚く。「1991年生まれの24歳です。」彼が高校卒業後に過ごした6年間のまわり道を辿る。

No.90 2017.05.08

秦野 実(はたのみのる)

(“甘夏食堂”店主)



下宿生を中心に神大生から根強い支持を集める甘夏食堂。10周年を迎え、旧店舗向かいにリニューアルオープン。店主秦野さんが甘夏食堂を開くことになった経緯、そして甘夏食堂へかける想いを取材しました。

No.89 2017.04.24

矢野隆之, 徳永滋之

(アウトスタンズ代表・副代表)



1,2回生に長期インターンを紹介する団体、アウトスタンズ。神大生のより良い選択を応援し、よりよい経験を提供する彼らの情熱に迫る。

No.88 2017.02.20

北山菜生

(神戸大学体育会女子タッチフットボール部Rooks主将 )



今年1月、女子タッチフットボール部”Rooks”が全日本王座決定戦で三連覇した。日本一になるためにはどうすべきか、しんどいときにはどう自分を奮い立たせるか。主将である北山さんの根底にある考え方とは。

No.87 2017.02.06

山本真也

(国際文化学研究科准教授)



「チンパンジーの人」でお馴染みの山本教授。果てしなく広がる好奇心と高い専門性の相互作用で人生は面白いことになる!大学生のあなたに読んでほしいインタビュー。

No.86 2017.01.23

坂本 安弘

(生協)



食堂、購買、書店…。大学生活の中で、当たり前にある存在。そんな当たり前を支えているのが、生協。その生協を「もっと使いやすく楽しいものにしよう」、「もっとみんなの笑顔が溢れる温かい場所にしよう」と奮闘する、一人の男がいる。

No.85 2017.01.09

近藤 友祐, 阿部 智明

(学生団体POMB)



学生同士が授業外で進んで数学を自主的に学び、数学の面白さをわかりやすく伝える学生団体POMB(ポム)。そこに秘められた熱意と数学への愛情とは。

No.84 2016.12.26

吉田輝

(SPIA(古着屋)経営者/発達科学部3回)



「新しい段階に進めば、そこでは満足できなくなる。常に上を目指していたい。」現役神大生にして古着屋の経営者。自分の可能性に挑戦し続ける彼の想いに迫る。

No.83 2016.12.05

吉岡詩織

(“よしおカフェ”店長)



“よしおカフェ”店長の吉岡さんが本当に作りたかったのは、単なる健康食カフェではなかった。「みんなと楽しく過ごしたい」彼女が目指すものとは。

No.82 2016.11.21

阿部恭介

(経営学部3回生/ポケモンサークルもらいび代表)



「僕はメタモンなんです」最初は周りに合わせるように始めたポケモンゲーム。それが今では世界大会に出場するまでに。これを読めばあなたのポケモンを見る目が変わるかも?

No.71 2016.04.27

伊藤弘之

(国際文化学部卒業後、2013年P&G Japan Sales 入社)



私たちの先輩はどのような大学生活を送り、現在はどのように働かれているのか、インタビューしました。

No.70 2016.04.21

Scarlet

(アカペラサークルGhanna Ghanna)



アカペラサークルGhannaGhanna内のバンド”Scarlet”。その名の通り「朱く」燃える情熱に迫った。

No.69 2016.04.05

永岡 誠

(工学部3回生)



次々と挑戦していく永岡さん。彼は今も、新しい”何か”を追いつづけている。

No.68 2016.03.24

とに

("ラーメン荘 歴史を刻め 六甲道"店主)



ラーメン激戦区の六甲だが、その中でも異彩を放つ“歴史を刻め”。六甲に根を下ろして1年、気さくな店主“とに”さんがお店に懸ける想い。

No.67 2016.03.22

山下真菜美

( 元町映画館映画チア部 文学部2回生)



「映画チア部」を知っていますか?「映画を応援する部ってなんだろう?」と思ったあなたに読んでほしいインタビュー。

No.66 2016.03.04

土生健太郎

(放送委員会制作部)



全力で電車になりきる大会に挑む青年を描いたドラマ作品、『電車ごっこ選手権大会』を制作して全国NHK放送コンテスト優勝。そのシュールな世界観に思わず引きずり込まれてしまう。そんな”土生ワールド“の秘密とは。

No.65 2015.02.21

切東 優

(JUNK SHOP 店主)



神戸三宮、そこに30年以上続く古着屋がある。開店からずっと店主としてお店を経営している切東さんが大切にしているフェアトレードとは。「つながり」を大切にする店主の、その情熱に迫る。

No.64 2015.01.26

松村健司 井部良太

(山岳部)



2015年秋、ある神大生2人が”人類未踏の地”に到達した。
昨年創部100周年の節目を迎えた、神戸大学山岳部の100年目の挑戦とは。

No.63 2015.12.28

尾内 純

(古本とジャズ『口笛文庫』 店主)



お店の前にたくさんの本が並んでいる光景を、一度は目にしたことがあるのではないだろうか。中に入ると、神大出身だという尾内さんが迎えてくれる。想いを貫き、若くして古本屋を開いた彼の情熱に迫る。

No.62 2015.10.26

岩渕想太

(現役神大生バンド“パノラマパナマタウン”Vo&Gt)



日本最大級の夏の邦楽ロックフェス、ROCK IN JAPAN FESTIVALへの出演を果たした現役神大生バンド“パノラマパナマタウン”。全作詞作曲を手がける彼の、音楽業界や学生に抱く想いとは。

No.61

金川武

(国際文化学部3回生)



怖い。けれども一歩踏み出す。それは1度きりの大学生活を輝かせる魔法だ。 四国を自転車で一周する旅を皮切りに、様々な土地を『旅』してきた金川さんが伝えたい事とはー

No.60

三ツ矢・M・たらお

(自由劇場 新入生歓迎公演「ゆめゆめこのじ」演出)



この春大盛況で幕を閉じた、自由劇場の新入生歓迎公演「ゆめゆめこのじ」。その演出を担当した三ツ矢氏に、公演に懸けた想いをお聞きした。

No.59

黄勇太

(人生をかけて研究に捧ぐ)



「空いている時間は基本的に勉強しています。」そんな彼の原動力とは。

No.58

岡川 鉄平

(コミュニティスペース「Museum Base」運営者)



「仲間と一緒にいちから作り上げたこのお店に愛着がある」 運営メンバーとして関わる彼の情熱とは。

No.57

月井涼太郎

(国際教育プログラム「Up With People」参加者)



刺激や変化を求めていったUWP。そんな彼が帰国後に抱く想いとは。

No.56

奥野亜衣

(バレエダンサーを目指す、現役大学生)



「外国でバレリーナとして働きたい!」彼女を突き動かす原動力、そして夢への揺るがない熱い想いに迫る。

No.55

宮下奨平

(アプリ開発者)



起業して様々なアプリ制作を行う宮下さんの生き様に学ぶ。周りに流されず、自分で決める覚悟が夢を叶える

No.54

田中光

(カフェ運営を行う現役大学生)



”ひと”と”こころ”がつながるところ、”ひとところカフェ”。暖かな雰囲気に包まれたこのカフェには、沢山の想いがつまっていました。

No.53

甲家晩飛

(落語研究会代表)



落語ってどんなもの?落研って普段どんな活動をしてるの?活動内容から新歓まで、落語研究会の実態に迫る!

No.52

福田 茜

(KooBee2015代表)



いまだ成長し続けるこの団体の代表として、どうあるべきか。

No.40

井上 大樹

(新歓祭実行委員長)



仲間、環境、自分…。たくさんのものたちが、僕に「一生懸命できる素晴らしさ」を教えてくれた。

No.39

宮村 優哉

(圧倒的なフォロワー数を誇るカメラマン)



今や、普段の生活に深く浸透している“写真”―。彼にとってそれは、人と繋がれる最強の武器だった。

No.38

西本 光希



株式会社ミライロで、精力的に教育支援活動を行う学生スタッフ代表の西本さん。“何かに挑戦してみたい”―。そんなあなたに、彼からのメッセージをお届けします。

No.37

神大生のカフェbot

(カフェ本を出した人気アカウント)



神大生なら一度は目にしたことがある!?“神大生のためのカフェbot”気になる中の人の正体とは?

No.36

ネイビーズアフロ

(現役神大生芸人)



現役神大生ながらお笑いコンビとして活動しているネイビーズアフロ。大好きな‘‘お笑い”を仕事にする。二人にとっての‘‘お笑い”の魅力とはいったい?

No.35

中西 亮

(秋新歓実行委員長)



「選択肢のある環境」を神大の当たり前にしたい。その思いから‟秋新歓”に乗り出した彼。ユーモア溢れる教養に、あなたも引き込まれるでしょう。

No.34

坂井 啓悦

(KBCC代表)



軽い気持ちで入ったKBCC。そこに、自分を変えるキッカケがあった。何が坂井さんを成長させたのだろうか。

No.33

楠木 洋

(「希望新風」店長)



神大生から圧倒的人気を誇るラーメン屋、‟希望新風”。店長・楠木さんが語る、神大生との絆の物語。

No.31

森 大地

(「キッカケプロジェクト」トレーナー)



全てのリーダーに、読んでほしい。キッカケプロジェクト代表を通じて感じたリーダーシップとは。

No.30

郡司 ペギオ 幸夫

(理学部教授)



人は死をどう受け入れるのか。そして、不思議なペンネーム「ペギオ」の由来とは?独特の個性を放つ彼のインタビュー、必見です。

No.29

吉田 覚

(WIll Way代表)



「お客様をあと1%幸せにしたい」新ビジネス立ち上げなど、そのずばぬけた行動力の源泉を探った。

No.28

遠藤 龍

(WARLD LOG所属)



「外には凄いやつがほんとにたくさんいるんです!」そう語る彼の活動拠点、WARLD LOGとは一体何なのだろうか?

No.27

吉原 史郎

(経営学部卒コンサルタント)



「みんなで職場の理想状態を作る。」そのために彼が実行してきたこととは?組織での活動における、‟対話”の必要性についてお聞きした。

No.26

谷端 美里

(ROOKSキャプテン)



「目指すは2年連続タッチフットボール全国制覇」チームを日本一へと導くキャプテンは、そのプレーもまた、日本一楽しそうだった。

No.25

嶋崎 翔太

(RAVENSキャプテン)



高校卒業まで野球一筋だった嶋崎さん。転向したアメフトに、今ではどっぷりのめりこむ。チーム一丸となって勝利を目指す熱さに惚れる、RAVENSの真相に迫る。

No.24

洲崎 敏伸

(理学部准教授)



原生生物に入れ込んだ研究者。どうして彼は魅了されたのか?そもそも原生生物とは一体何?読めばあなたもこの生物に惚れるはず。

No.23

松田 涼花

(「いろはプレス」学生記者)



いろは出版のwebサイト、いろはブレスの学生記者として活躍する彼女。出版社でのインターンを通して、彼女が感じているものとは?

No.22

吉備 友理恵

(関西建築サークル#代表)



「建築は人を笑顔にできる。建築の本当の面白さを広めたいんです」 そう語る彼女が思い描く、建築の魅力とは。

No.21

鈴木 麻里絵

(thREAD代表)



不安やもやもやを抱えている、そんなあなたに読んでほしい。フリーペーパー制作団体thREAD、その誕生秘話と創設者の想い。

No.20

中村 匡秀

(工学部准教授)



急速な発展を遂げ、若者が主戦力となりつつあるITの最先端分野。その中で彼の研究が目指すものとは?

No.19

知らんやん神戸

(「知らん人鍋」代表)



知らない人と鍋を囲む「知らん人鍋」なぜそんなにも友達がほしいのか?そして知らん人鍋への想いとは。

No.18

田中 優祐

(起業家精神育成ゼミナール創始者)



起業家ゼミでリーダーを務め、学園祭プロジェクトを成功させた彼。リーダーであるということとは?逆境の中でいかに動くべきなのか?

No.17

河内 鏡太郎

(文学部卒元ジャーナリスト)



「常に自ら考え、自ら戦い続けて欲しい」元ジャーナリストが神大生に向けて力強いメッセージを語る。

No.16

箱田 貴大

(自由劇場新歓公演脚本)



自由劇場‟JIGEKI”の新歓公演で、脚本・演出を担当。学生が0から創り上げていく舞台。その魅力とは?

No.15

長ヶ原 誠

(発達科学部准教授)



スポーツ一筋のおっさんがつくる、みんながスポーツを楽しめる環境。一生懸命やっている人が持つパワーって、本当にすごいんです。

No.14

片山 孝章

(ニュースネット委員会前編集長)



ニュースネット委員会を引っ張り、大きく飛躍させた編集長。彼は人と関わり、情報を伝え続けた。彼が考える「伝える」ことの意義とは?

No.13

矢部 健太郎

(KUEPCON2013優勝)



英語がだめだめだった彼が英語のプレゼン大会で優勝!?そこには、泥臭いまでの努力があった。

No.12

太田 尚樹

(KooBee創始者)



ここ神大で2つの団体を創設した彼の人間性とは?みんながついていきたくなる理由は、妥協のない本気の“気持ち”と“行動力”。

No.11

島田 賢二

(凌美会2012年度部長)



「絵を描くのは自分の分身を作っている感じです」彼がこう語る理由とは?そこに見えたのは、彼の絵への眼差しだった。

No.10

谷岡 久美

(発達科学部卒ミュージッククリエイター)



ゲームサウンドの作曲やピアノの演奏、スマホアプリの音楽制作。「自分の中での最高を目指す」と語る、彼女が抱く想いとは?

No.9

小林 由季

(様々な生き方を提案するライフプランナー)



“何の為に大学に行くか”あなたは考えたことありますか?なぜ彼女は、様々な生き方を提案するのか?一度は考えてほしい、“知る”が広げるあなたの生き方。

No.8

宮原 泰之

(経営学部准教授)



経”営”学部を卒業し、経”済”学部の大学院に進学。そして経”営”学部の教授へ。一風変わった人生遍歴で彼が手にした答えに迫る。

No.7

堀川 恭加

(女子ラクロス部キャプテン)



自分はプレーで引っ張っていけるキャプテンではない。そんな彼女が目指すキャプテン像とは?等身大の体育会系キャプテンが熱く語る。

No.6

神大ピエロ

(学部学年不明)



神大でピエロを見たことはありますか?―そうそう、あの白黒の...謎に包まれた彼の正体がついに明らかに...!?

No.5

濱田 矩行

(Ghanna Ghanna元代表)



お客さんが思わず手拍子したくなるアカペラを目指した、チーム「アルテマ」。ハモネプ出場、そして優勝までの道のりとは―?

No.4

八十 祐治

(経営学部卒の元Jリーガー・現弁護士)



サッカー選手から弁護士へ。「一つのことに一生懸命になる」自分と真摯に向き合った彼がたどり着いた決断とは?

No.3

村上 加奈



「未熟さこそが学生劇団の魅力」と語るのは、公演成功のカギを握る張本人!?観客と共に時間を作り上げる、”制作スタッフ”の仕事とは?

No.2

藤谷 亮太

(無一文で日本一周を達成した男)



‟無一文で日本一周”など、独創的なテーマのある旅を企画。彼は何のために旅をするのか?旅は彼をどう変えたのか?

No.1

藤嶽 暢英

(農学部教授)



メキシコ放浪で農学部を志し、アラスカの氷河の氷でオンザロック!?驚きの大学生活と、研究の世界にも通じる「自分づくり」の方法とは?

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学生

社会人

教授

お店

No.91 2017.05.22

加納 久慶(かのう ひさよし)

(海事科学部2回生)



この春、海事科学部2回生になった一見普通の神大生、加納久慶さん。神大生は皆、彼の自己紹介を聞いて驚く。「1991年生まれの24歳です。」彼が高校卒業後に過ごした6年間のまわり道を辿る。

No.89 2017.04.24

矢野隆之, 徳永滋之

(アウトスタンズ代表・副代表)



1,2回生に長期インターンを紹介する団体、アウトスタンズ。神大生のより良い選択を応援し、よりよい経験を提供する彼らの情熱に迫る。

No.88 2017.02.20

北山菜生

(神戸大学体育会女子タッチフットボール部Rooks主将 )



今年1月、女子タッチフットボール部”Rooks”が全日本王座決定戦で三連覇した。日本一になるためにはどうすべきか、しんどいときにはどう自分を奮い立たせるか。主将である北山さんの根底にある考え方とは。

No.85 2017.01.09

近藤 友祐, 阿部 智明

(学生団体POMB)



学生同士が授業外で進んで数学を自主的に学び、数学の面白さをわかりやすく伝える学生団体POMB(ポム)。そこに秘められた熱意と数学への愛情とは。

No.84 2016.12.26

吉田輝

(SPIA(古着屋)経営者/発達科学部3回)



「新しい段階に進めば、そこでは満足できなくなる。常に上を目指していたい。」現役神大生にして古着屋の経営者。自分の可能性に挑戦し続ける彼の想いに迫る。

No.83 2016.12.05

吉岡詩織

(“よしおカフェ”店長)



“よしおカフェ”店長の吉岡さんが本当に作りたかったのは、単なる健康食カフェではなかった。「みんなと楽しく過ごしたい」彼女が目指すものとは。

No.82 2016.11.21

阿部恭介

(経営学部3回生/ポケモンサークルもらいび代表)



「僕はメタモンなんです」最初は周りに合わせるように始めたポケモンゲーム。それが今では世界大会に出場するまでに。これを読めばあなたのポケモンを見る目が変わるかも?

No.81 2016.11.07

藤中良太

(六甲祭実行委員会委員長)



六甲祭を間近に控えた今、六実の委員長は何を想うのか。「みんなを繋ぐ、六実の『扇の要』になりたい。」そう語る彼のひたむきな姿に迫った。

No.80 2016.10.24

稲葉滉星

(神戸大学持続的災害支援プロジェクトKonti代表)



熊本地震から半年。現地に赴き、復興を支え続ける神大生がいます。彼が見つめる未来のお話。

No.79 2016.10.03

本田優

(自由劇場(*以下:ジゲキ) 2016年度新歓公演『室温』主演)



幼いころから演劇が好き。そして彼女は今、観客席からジゲキの一員として舞台上へ。 今春、新歓公演の主演女優として舞台に立った彼女の演劇に懸ける想いに迫った。

No.78 2016.09.19

野村 奈央(のむら なお)

(知るカフェ神戸大学前店店長 / 発達科学部2回生)



どんな時でも笑顔や人と関わることを大切にする“知るカフェ店長”の「鬼ポジの法則」とは。

No.77 2016.09.05

山口弘記

(『えんぴつ画プログラム』講師工学部/情報知能学科 1回生)



独自の『えんぴつ画プログラム』を考案した山口こうきさん。"アート教育で社会を変えたい"そう語る彼の情熱に迫る。

No.76 2016.08.29

河本 真夕(かわもと まゆ)

(神戸よさこいまつり実行委員長(山美鼓所属))



来週開催、1万2000人が踊る「神戸よさこいまつり」のパワフル実行委員長にインタビュー。よさこいの発祥から運営の苦労話まで、読めば胸躍ること間違いなし。

No.75 2016.08.22

中村 嘉孝(なかむら よしたか)

(神戸大学法学部4回)




No.74 2016.08.08

麳聖貴(こむぎ きよたか)

(エンカレッジ神戸大学支部長)



エンカレッジ神戸支部長の考える「人生のキャリアにおける納得のいく選択」とは?

No.72 2016.04.27

中井英晶

(神戸大学サッカー部主将)



「大学生サッカーを広めたい」その想いを旨に様々な活動を行う神戸大学サッカー部の主将、中井英晶がこれからの神大サッカー部と大学生サッカーを語る。

No.70 2016.04.21

Scarlet

(アカペラサークルGhanna Ghanna)



アカペラサークルGhannaGhanna内のバンド”Scarlet”。その名の通り「朱く」燃える情熱に迫った。

No.69 2016.04.05

永岡 誠

(工学部3回生)



次々と挑戦していく永岡さん。彼は今も、新しい”何か”を追いつづけている。

No.67 2016.03.22

山下真菜美

( 元町映画館映画チア部 文学部2回生)



「映画チア部」を知っていますか?「映画を応援する部ってなんだろう?」と思ったあなたに読んでほしいインタビュー。

No.66 2016.03.04

土生健太郎

(放送委員会制作部)



全力で電車になりきる大会に挑む青年を描いたドラマ作品、『電車ごっこ選手権大会』を制作して全国NHK放送コンテスト優勝。そのシュールな世界観に思わず引きずり込まれてしまう。そんな”土生ワールド“の秘密とは。

No.64 2015.01.26

松村健司 井部良太

(山岳部)



2015年秋、ある神大生2人が”人類未踏の地”に到達した。
昨年創部100周年の節目を迎えた、神戸大学山岳部の100年目の挑戦とは。

No.62 2015.10.26

岩渕想太

(現役神大生バンド“パノラマパナマタウン”Vo&Gt)



日本最大級の夏の邦楽ロックフェス、ROCK IN JAPAN FESTIVALへの出演を果たした現役神大生バンド“パノラマパナマタウン”。全作詞作曲を手がける彼の、音楽業界や学生に抱く想いとは。

No.61 2015.08.01

金川武

(国際文化学部3回生)



怖い。けれども一歩踏み出す。それは1度きりの大学生活を輝かせる魔法だ。 四国を自転車で一周する旅を皮切りに、様々な土地を『旅』してきた金川さんが伝えたい事とはー

No.60 2015.07.07

三ツ矢・M・たらお

(自由劇場 新入生歓迎公演「ゆめゆめこのじ」演出)



この春大盛況で幕を閉じた、自由劇場の新入生歓迎公演「ゆめゆめこのじ」。その演出を担当した三ツ矢氏に、公演に懸けた想いをお聞きした。

No.59 2015.06.30

黄勇太

(人生をかけて研究に捧ぐ)



「空いている時間は基本的に勉強しています。」そんな彼の原動力とは。

No.58 2015.06.09

岡川 鉄平

(コミュニティスペース「Museum Base」運営者)



「仲間と一緒にいちから作り上げたこのお店に愛着がある」 運営メンバーとして関わる彼の情熱とは。

No.57 2015.05.08

月井涼太郎

(国際教育プログラム「Up With People」参加者)



刺激や変化を求めていったUWP。そんな彼が帰国後に抱く想いとは。

No.56 2015.04.28

奥野亜衣

(バレエダンサーを目指す、現役大学生)



「外国でバレリーナとして働きたい!」彼女を突き動かす原動力、そして夢への揺るがない熱い想いに迫る。

No.55 2015.04.28

宮下奨平

(アプリ開発者)



起業して様々なアプリ制作を行う宮下さんの生き様に学ぶ。周りに流されず、自分で決める覚悟が夢を叶える

No.54 2015.04.13

田中光

(カフェ運営を行う現役大学生)



”ひと”と”こころ”がつながるところ、”ひとところカフェ”。暖かな雰囲気に包まれたこのカフェには、沢山の想いがつまっていました。

No.53 2015.04.06

甲家晩飛

(落語研究会代表)



落語ってどんなもの?落研って普段どんな活動をしてるの?活動内容から新歓まで、落語研究会の実態に迫る!

No.52 2015.04.02

福田 茜

(KooBee2015代表)



いまだ成長し続けるこの団体の代表として、どうあるべきか。

No.51 2015.03.23

河上 隼己

(ESSディスカッション全国大会2位)



ESSディスカッション部門全国大会で、2位の成績を収めた河上さん。英語で議論することの魅力とは?

No.49 2015.02.10

うりぼーたろう

(神大のマスコットキャラクター)



Twitterで流れてくる、神大生にへのお役立ち情報。皆さんご存知“うりぼーたろう”って一体何者!?その素性に迫る!

No.48 2015.01.22

LINO LEIA

(歌手活動を行う現役大学生)



関西を中心に精力的に活動する、現役神大生シンガー。彼女は今、何のために歌うのか?彼女が目指す理想とは?

No.47 2014.12.20

羽賀 誠

(ベルカン9期代表)



なんでもできちゃう団体、“ベルカン”。彼らの活動は一体何に基づくものなのか?9期代表が語る、ベルカンの魅力をご覧あれ。

No.46 2014.10.25

大橋 倫子

(大倉山祭2014実行委員長)



ずっと楽しませてもらった大倉山祭…次は私が楽しませる番だ!

No.45 2014.10.02

高橋 弦太

(休学し、長期海外旅行を決意した男)



大学を休学して10ヶ月間海外旅行!後悔の‟ない”選択なんてない。後悔の”少ない”選択のススメ。

No.44 -0001.11.30

井口 翔太

(元美容師の発達科学部生)



「学ぶことと働くことは違う」って思っていた自分。学ぶことを‟目的”から‟手段”に変えると、景色が見えてきた。

No.43 -0001.11.30

乾 晃大

(夜カフェ”notte”オーナー)



今話題の夜カフェのオーナーに直撃インタビュー!カフェをオープンするために大金を投資した大胆な挑戦に注目。その心意気の源を探る。

No.40 -0001.11.30

井上 大樹

(新歓祭実行委員長)



仲間、環境、自分…。たくさんのものたちが、僕に「一生懸命できる素晴らしさ」を教えてくれた。

No.39 -0001.11.30

宮村 優哉

(圧倒的なフォロワー数を誇るカメラマン)



今や、普段の生活に深く浸透している“写真”―。彼にとってそれは、人と繋がれる最強の武器だった。

No.38 -0001.11.30

西本 光希



株式会社ミライロで、精力的に教育支援活動を行う学生スタッフ代表の西本さん。“何かに挑戦してみたい”―。そんなあなたに、彼からのメッセージをお届けします。

No.37 -0001.11.30

神大生のカフェbot

(カフェ本を出した人気アカウント)



神大生なら一度は目にしたことがある!?“神大生のためのカフェbot”気になる中の人の正体とは?

No.36 -0001.11.30

ネイビーズアフロ

(現役神大生芸人)



現役神大生ながらお笑いコンビとして活動しているネイビーズアフロ。大好きな‘‘お笑い”を仕事にする。二人にとっての‘‘お笑い”の魅力とはいったい?

No.35 -0001.11.30

中西 亮

(秋新歓実行委員長)



「選択肢のある環境」を神大の当たり前にしたい。その思いから‟秋新歓”に乗り出した彼。ユーモア溢れる教養に、あなたも引き込まれるでしょう。

No.34 -0001.11.30

坂井 啓悦

(KBCC代表)



軽い気持ちで入ったKBCC。そこに、自分を変えるキッカケがあった。何が坂井さんを成長させたのだろうか。

No.29 -0001.11.30

吉田 覚

(WIll Way代表)



「お客様をあと1%幸せにしたい」新ビジネス立ち上げなど、そのずばぬけた行動力の源泉を探った。

No.27 -0001.11.30

吉原 史郎

(経営学部卒コンサルタント)



「みんなで職場の理想状態を作る。」そのために彼が実行してきたこととは?組織での活動における、‟対話”の必要性についてお聞きした。

No.26 -0001.11.30

谷端 美里

(ROOKSキャプテン)



「目指すは2年連続タッチフットボール全国制覇」チームを日本一へと導くキャプテンは、そのプレーもまた、日本一楽しそうだった。

No.25 -0001.11.30

嶋崎 翔太

(RAVENSキャプテン)



高校卒業まで野球一筋だった嶋崎さん。転向したアメフトに、今ではどっぷりのめりこむ。チーム一丸となって勝利を目指す熱さに惚れる、RAVENSの真相に迫る。

No.23 -0001.11.30

松田 涼花

(「いろはプレス」学生記者)



いろは出版のwebサイト、いろはブレスの学生記者として活躍する彼女。出版社でのインターンを通して、彼女が感じているものとは?

No.22 -0001.11.30

吉備 友理恵

(関西建築サークル#代表)



「建築は人を笑顔にできる。建築の本当の面白さを広めたいんです」 そう語る彼女が思い描く、建築の魅力とは。

No.21 -0001.11.30

鈴木 麻里絵

(thREAD代表)



不安やもやもやを抱えている、そんなあなたに読んでほしい。フリーペーパー制作団体thREAD、その誕生秘話と創設者の想い。

No.19 -0001.11.30

知らんやん神戸

(「知らん人鍋」代表)



知らない人と鍋を囲む「知らん人鍋」なぜそんなにも友達がほしいのか?そして知らん人鍋への想いとは。

No.16 -0001.11.30

箱田 貴大

(自由劇場新歓公演脚本)



自由劇場‟JIGEKI”の新歓公演で、脚本・演出を担当。学生が0から創り上げていく舞台。その魅力とは?

No.14 -0001.11.30

片山 孝章

(ニュースネット委員会前編集長)



ニュースネット委員会を引っ張り、大きく飛躍させた編集長。彼は人と関わり、情報を伝え続けた。彼が考える「伝える」ことの意義とは?

No.13 -0001.11.30

矢部 健太郎

(KUEPCON2013優勝)



英語がだめだめだった彼が英語のプレゼン大会で優勝!?そこには、泥臭いまでの努力があった。

No.12 -0001.11.30

太田 尚樹

(KooBee創始者)



ここ神大で2つの団体を創設した彼の人間性とは?みんながついていきたくなる理由は、妥協のない本気の“気持ち”と“行動力”。

No.11 -0001.11.30

島田 賢二

(凌美会2012年度部長)



「絵を描くのは自分の分身を作っている感じです」彼がこう語る理由とは?そこに見えたのは、彼の絵への眼差しだった。

No.9 -0001.11.30

小林 由季

(様々な生き方を提案するライフプランナー)



“何の為に大学に行くか”あなたは考えたことありますか?なぜ彼女は、様々な生き方を提案するのか?一度は考えてほしい、“知る”が広げるあなたの生き方。

No.7 -0001.11.30

堀川 恭加

(女子ラクロス部キャプテン)



自分はプレーで引っ張っていけるキャプテンではない。そんな彼女が目指すキャプテン像とは?等身大の体育会系キャプテンが熱く語る。

No.6 -0001.11.30

神大ピエロ

(学部学年不明)



神大でピエロを見たことはありますか?―そうそう、あの白黒の...謎に包まれた彼の正体がついに明らかに...!?

No.5 -0001.11.30

濱田 矩行

(Ghanna Ghanna元代表)



お客さんが思わず手拍子したくなるアカペラを目指した、チーム「アルテマ」。ハモネプ出場、そして優勝までの道のりとは―?

No.3 -0001.11.30

村上 加奈



「未熟さこそが学生劇団の魅力」と語るのは、公演成功のカギを握る張本人!?観客と共に時間を作り上げる、”制作スタッフ”の仕事とは?

No.2 -0001.11.30

藤谷 亮太

(無一文で日本一周を達成した男)



‟無一文で日本一周”など、独創的なテーマのある旅を企画。彼は何のために旅をするのか?旅は彼をどう変えたのか?

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No.91 2017.05.22

加納 久慶(かのう ひさよし)

(海事科学部2回生)



この春、海事科学部2回生になった一見普通の神大生、加納久慶さん。神大生は皆、彼の自己紹介を聞いて驚く。「1991年生まれの24歳です。」彼が高校卒業後に過ごした6年間のまわり道を辿る。

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No.57 2015.05.08

月井涼太郎

(国際教育プログラム「Up With People」参加者)



刺激や変化を求めていったUWP。そんな彼が帰国後に抱く想いとは。

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No.90 2017.05.08

秦野 実(はたのみのる)

(“甘夏食堂”店主)



下宿生を中心に神大生から根強い支持を集める甘夏食堂。10周年を迎え、旧店舗向かいにリニューアルオープン。店主秦野さんが甘夏食堂を開くことになった経緯、そして甘夏食堂へかける想いを取材しました。

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No.89 2017.04.24

矢野隆之, 徳永滋之

(アウトスタンズ代表・副代表)



1,2回生に長期インターンを紹介する団体、アウトスタンズ。神大生のより良い選択を応援し、よりよい経験を提供する彼らの情熱に迫る。

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No.36 -0001.11.30

ネイビーズアフロ

(現役神大生芸人)



現役神大生ながらお笑いコンビとして活動しているネイビーズアフロ。大好きな‘‘お笑い”を仕事にする。二人にとっての‘‘お笑い”の魅力とはいったい?